子供大好きRUKAの雑記帳
by RUKA
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カテゴリ:モノの話( 48 )
分けるのにはワケがある
ラッキョコーヒー居間に置いてあるお茶菓子の入れ物に手を伸ばした。フタを開けると、そこには別々に買ったはずのビスケット、クラッカー、アメ玉、しょうゆせんべいが、全部ハダカの状態でひとつのビニール袋にまとめて入れてあった。
それぞれの匂いが混ざりあい、美味しさ半減、不味さ倍増。道に落ちているお菓子を拾ってきたかのような状態で、見た瞬間食べたさがスウッと失せていく・・・。(; ̄Д ̄)

じつはこれは私のオフクロがしたこと。オフクロは物の小分けに関しては若干うとい・・・というか無頓着なところがあって、買ってきたお菓子をパッケージをから全部取り出し、ひとつの入れ物なり袋なりにまとめてしまうのだ。味と匂いが混ざって不味くなるから止めてくれと何度か言ったのだが、たぶん癖なのだろう、相変わらず続いている。

こんなこともあった。コーヒーを飲もうと台所でインスタントコーヒーを入れていた時のこと。砂糖とミルクもたっぷり入れていざ飲んだら、あまりのしょっぱさに口から吐き出してしまった。じつはグラニュー糖だと思って入れたのが塩だったのだ。でもその塩が入っていた容器は、今までずっと砂糖入れとして使ってきたピンクの容器。私は「なんで砂糖入れに塩を入れるんだよ~!」と文句を言いながら、作ったコーヒーを流しに捨てた。
その容器の横をふと見ると『さとう』と油性マーカーで書いてある別な容器があったので「砂糖はこっちかよ~」と思いながらもう一度コーヒーを作り直した。だが、一口飲んでまたも吐き出してしまった・・・塩だった。(-″-;)
砂糖どこだよ・・・。

うちの台所では、入れ物がコロコロ変わるのはよくあること。前日までラッキョが入っていた容器が、ある日突然砂糖入れになったりもする。当然砂糖はラッキョ臭くなる。想像できますか?ラッキョ風味のコーヒー紅茶。ヽ(´・`)ノ
しかも容器にラベルを付けるわけでもなく、色や形に関連性を持たせるわけでもない。容器と中に入るものの関係なんて気にもしない。醤油差しにソースを入れたり(当然注ぎ口からは出ないのでいちいちフタを取ってかけている)、キムチと梅干しを同じ容器に入れていたり。

そうそう、シャンプーの容器にリンスが入ってるなんてこともよくあったなぁ。いくら洗っても泡立たなくてねぇ。詰替え用を買ってくるのはいいが、空いている容器に気にせず詰めちゃうんだね。その場合オフクロは容器の商品名を油性マーカーで消して、横に「リンス」って自分で書くんだけど、このあいだは甥っ子とお風呂で見て笑ったなぁ。商品名の「RINSE」の文字を消して、横にマーカーで「リンス」って書いてあるんだよねぇ。でもって中身はシャンプーだったりして。(^^;)

まぁでも、私はこんなオフクロでイイと思っている。自分の母親が神経質なほどキッチリし過ぎている人だったらイヤだからねぇ。カラになった味シオの容器にゴマを入れて、穴が小さくて振っても出やしねぇ!ってことも以前あったが、それも愛嬌だ。(^-^*)

とはいえ、意味を持たせた小分けはそれなりに有益だ。何故なら、分けるためには物ひとつひとつに対しこれが何なのか、どういう用途なのかを確認する必要がある。この行為によって、より深くそれを認識することができるからだ。つまり忘れにくくなったり、いざという時すぐに思い出せたりね。
赤い容器と青い容器があったとして、どっちに砂糖を入れてどっちに塩を入れようか?それは人によって違うだろうが、自分なりの関連性を持たせれば、おのずと容器と入るものの関係も深まっていくだろう。
それはつまり、砂糖がラッキョ臭くならないということを意味している。
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by rukachas | 2005-03-14 23:58 | モノの話 | Comments(0)
キムチの気持ちは美味しい気持ち
c0039181_015386.jpg今日も元気だキムチがうんまい!・・・というわけで、最近キムチをよく食べている。
キムチは韓国の人には絶対に欠かせないものだが、日本人にもキムチ好きはケッコー多い。私もそう。食卓にキムチがあると、ついそれだけで一膳食べてしまう。
韓国ブームでキムチの売り上げも伸びたかもしれないけど、本場のキムチって日本人にはちょっと辛過ぎるよねぇ。この辛さとキムチ特有の匂いが苦手だっていう人も結構いそう。

ところがところが、近所のスーパーで売っていたこのキムチはチト違う。(写真)
名前は「好好キムチ」(ハオハオキムチ)。とにかく、うまいっ!!!とビックリマークを3つも付けたくなるほど美味しい。辛さはあるが、食べているうちにスウッと引いていくので口に残らない。ほんのり甘くまろやかな風味。とにかくパクパクといくらでも食べられるキムチだ。
私も今まで色々なキムチを食べてきたが、このままお茶請け(お茶を飲むときのおつまみ)にもなりそうなキムチなど初めて食べた。あまりに食が進み、この一瓶を二日で食べてしまったほどだ。(美味しいので、何個か買い置きしておいた)

しかしこのキムチ、パッケージを見るとわかるように「中国産」でしかも「和風タイプ」という、まるで韓国で中国人向けに中華風の寿司を作ったかのような・・・ん~よくワカランが和洋せっちゅうならぬ日中韓せっちゅう。韓国の人が見たら「ニセモノだ~!」と言いそうなキムチだ。
たしかに本場の味とはチト違うから、キムチ通の人にはウケないかも。ただ和風に仕上げてるせいか、日本人に好まれる味だと思うよ。

実は私はもともとお腹を壊しやすい体質なのだが、これを食べていた2週間ほどはお腹の調子がすこぶる良かった。唐辛子に含まれるカプサイシンの効果だろうか?他のキムチは辛すぎてそんなに多くは食べられないが、このキムチはなにしろパクパクと食べられるので、効果が出やすかったのかもしれない。

もう全部食べてしまったのだが、なんと近所のスーパーからも無くなっていた。あまりに美味しいので全部売れてしまったのだろう。仕方がないので韓国製キムチを買ってきたが、やっぱり辛すぎてちょっとずつしか食べられないし、白菜独特の臭みもある。オフクロにも店で見つけたら買っておいてと言ってあるくらい、この「好好キムチ」にはハマってしまった。f(^-^;)
みなさんも、もし行きつけのお店で見つけたら、ぜひ買って食べてみてね。マジでマジで、うんまいよぉ~♪(〃゜▽゜)ノ
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by rukachas | 2005-03-08 23:59 | モノの話 | Comments(2)
花粉症
スギ花粉花粉症、それは突然やってきた。(TдT)
あれはもう20年近く前、カメラマンのアシスタントをしていた頃、暗室で現像・焼き付け作業をしていると妙に目がチクチクするのに気が付いた。てっきり前髪の先が目に入っているのだと思って髪をかき上げてばかりいたが、いつまで経っても目の異物感がとれない。そう、私の花粉症の症状は目から始まった。

その頃はまだ花粉症という言葉もなく、私も症状には悩まされながらも、これがアレルギーであることなど知る由もなくそのまま数年を過ごした。しかし段々と鼻炎の症状も出始め鼻水も止まらなくなり、目のチクチク感も酷くなった頃、テレビか何かで初めて花粉症というものを知った。しかし、症状を緩和することはできても一生治らないアレルギーなのだと知ると、正直これと気長に付き合っていくしかないな~と思い、医者に行こうという気も起きなくなってしまった。
症状が出始めてほぼ20年。毎年この季節には風邪をひいたように鼻水が出て、目がチクチクし、後頭部がぼう~っとするが、もはや当然の事とやり過ごしている。

アレルギーに関しては結構勘違いしている人も多くて、花粉に対する抵抗力が無いせいだと思っている人もいる。うちの親父と行きつけの床屋のダンナが同じことを言っていた。「花粉症になるヤツは、抵抗力が無さすぎるんだよなぁ~」なんてね。あえて聞き流していたけど、花粉に対する抵抗力が強すぎて起こるアレルギーが、花粉症だからねぇ。

先日、親父が畑をいじるときに使うのだと言って、花粉対策用のマスクを買ってきた。紙でできた立体型のマスクが10数枚入っている使い捨てタイプだ。おそらく防塵マスクのつもりで買ったきたのだと思うが、私も試しにと、その1枚を装着してみた。
顔にフィットして隙間ができないので、コリャエエ!と思ったのだが・・・何故か次第に鼻の奥がツーンとしてきた。目がショボショボして涙もにじんできた。く、苦しい・・・私にはとても耐えられないツーン感(≧□≦)。これならまだ花粉症のほうがマシだと思えるほど。

これはなんなんだろう?材質のせい?それとも糊のせい?さほど臭いは感じないので、成分が影響しているとしか思えない。営業妨害ととられたくないのでメーカーと商品名は言わないが、私の体には合わなかったということだろう。(親父はなんともないと言ってるし)
あ~なんてこった。私は花粉アレルギーであると同時に、花粉対策用マスクアレルギーでもあったのか!(TдT)う~ん・・・
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by rukachas | 2005-03-06 19:43 | モノの話 | Comments(0)
クリーミーパウダーは天使のお味
c0039181_21302413.jpg私はコーヒーが大好き。多いときは1日10杯以上飲んでいたこともあった。今は大体3、4杯程度かな。
若い頃はコーヒーメーカーやサイフォンで挽きたてから入れていたが、インスタントも随分と美味しくなったので、今では手軽にインスタントばかり。
どちらかというとNestleよりもAGF派で、それも粉末よりつぶつぶのフリーズドライのほうが好き。

砂糖やミルクを入れるのは邪道だ!なんていう話も聞くけど、私はコーヒー通ではないので砂糖もミルクもタップリ入れる。これでもかというくらい入れる。コーヒーのカフェインが頭をスッキリさせ、砂糖の糖分が脳の栄養となり、ミルクが心に潤いを与える。

とくにこのミルクが重要。液状のものも美味しいけれど、やっぱりクリーミーパウダーが一番。
イチオシは森永のクリープ。もうこれしかないでしょう。なんたって動物性、母乳に一番近い。この柔らかな味わいは他の植物性パウダーには絶対にないものだね。値段も他のよりちょっと高いけど。

まろやかなコーヒーを飲みながら顔を上げると、目の前にはウィリアム・ブーグローが描いた天使の絵。ミルクを溶いたようなフワフワの雲に乗る天使くんを見つめながら、妹から聞いたこんな話を思い出した。

私の妹がまだ小学生だったころ、友達の家で遊んでいるときにその友達から「世界一おいしいものを食べさせてあげるね!」と言われたそうだ。
妹は、どんなものが出てくるんだろう?と楽しみに待っていたが、出てきたのはクリープを少量のお湯で練っただけのものだったらしい。
だが冗談でもなんでもなく、その子は本当にそれが大、大、大好きだったのだ。妹はコケたが。( ̄∇ ̄;)

子供の他愛もない感情と片付けるのは簡単だ。だが考えてもみてほしい。コーヒーに入れるクリープを子供がそのまま食べようとしていたら、当然親は怒るだろう。(少なくともその時代では)
きっとその子は親のいない時を見計らい、初めてそれを食べてみたに違いない。まさにその瞬間その子の中では、世界一おいしいものの誕生だったのだ。
しかも普段大人が飲んでいるコーヒーに使うものだったからこそ、感動をより大きくしたのかもしれない。ある意味、ものすごく贅沢なオヤツだよね。

こういう素朴な感情って、我々大人も持ち続けないといけないんじゃないかなぁ。みんなも子供に返ったつもりで、お湯練りクリープを食べてみよう。(*^-^)
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by rukachas | 2005-01-31 21:29 | モノの話 | Comments(0)
ミニカップ麺
c0039181_2222829.jpg近所のスーパーで夜食を選んでいると、直径10センチの小さなカップ麺を見つけたので買ってみた。
こういう小さいのも小腹が空いた時にはイイかな~と思って。
4個入りで300円。1個約70円。
ちょっと高かったなぁ。決してオトクでは無いわなぁ。(´Д`)

どれもレギュラーサイズのをそのまま小さくしたかのように作ってあって、スープの袋までミニサイズ。赤いキツネのちっこいお揚げなんて、ハムスターの座布団かと思ったよ・・・思わなかったけど。
ミニだからできあがる時間もミニかと思ったらそうでもなく、同じ3分間だった。

キツネは油揚げが好きだという言い伝えから、油揚げを入れたうどんをキツネうどんと呼ぶようになったのは誰もが知っていることだが、タヌキのほうは意外と知られていない。
タヌキうどんは、天カスだけで天ぷらなどの具が入っていないので、具(タネ)のないうどん、タネ抜きのうどん、タネヌキうどん・・・タヌキうどん。
たぶんすでにキツネうどんがあって、それと語呂を合わせたシャレのつもりだったんだろうね。

ところで「マルちゃんの激めん」、これ今でも売ってるんだねぇ。
ネーミングが時代を反映してるなぁ。誰がこの名前からワンタンメンを想像するだろうか。
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by rukachas | 2005-01-25 22:04 | モノの話 | Comments(0)
冬とバイクとブリーフと
スーパーマン寒い寒い、今日はとくに寒い~!{{ (>_<) }}
いつもバイク(原チャリ)で片道7キロ近く走っているんだけど、こういう日は本当に脚が凍ってしまいそうになる。

でも私はどんなに寒い日でも、たとえ雪の降る日でも、バイク用の防寒ズボンを履いたことは一度もない。ズボン下と呼ばれるものも履かない。ステテコやモモヒキなどもってのほか。
子供の頃から冬も下半身はごく普通のジーパンと、その下はブリーフだけ。そのほうが体に耐候性ができてイイんじゃないかなぁ。
下半身の強化は全身の強化!(そのわりには風邪ひくけど...)

下着がブリーフなのはオッサンくさいかもしれないが、オッサンだからしょうがない。私の世代ではトランクスはあまり馴染みがないので、いわば子供の頃からの惰性だね。
それにトランクスよりもきつめのブリーフのほうが、実が・・・もとい身が引き締まってシャキッとするし(褌効果?)、第一トランクスは形が格好悪いでしょ。
最近の女子マラソン選手もパンツがレオタードみたいな形になってきてるし、もしスーパーマンやプロレスラーがトランクスだったら、なんかパッとしないよねぇ。

もっとも、ゴムの伸びたブリーフが一番カッコワルそうだけど。( ̄▽ ̄;)
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by rukachas | 2005-01-21 23:08 | モノの話 | Comments(0)
ウェットティシュー
c0039181_21223549.jpgウェットティシューがそろそろ切れそうなので買いにいった。
私はウェットティシューは掃除用品だと思っていたので、洗剤とかガラスクリーナーとか、そういうところばかり見ていたのだが、これがなかなか見つからない。
妹に言ったら怒られて(呆れられて?)しまった。ウェットティシューって手を拭くものだったんだねぇ。
だって部屋の掃除にしか使ったことないし~。ヽ(´・`)ノ

やっと見つけて買おうとしたら、今まで使っていた70枚入りがアルコール入りで、少し大きめの150枚入りがノンアルコールとなっている。
結局少しお得な150枚入りのほうを買ったのだが、アルコールのとノンアルコールのと、実際どっちが良いのだろう?

まぁ正直どっちでもいいんだろうけど、以前パソコンのモニタ(CRT)をノンアルコールので拭いたとき、表面に白っぽい膜が張ったようになってしまったことがあった。(すぐに濡れ布巾で拭いたら取れた)
妹が言うには、ウェットティシューの湿りの成分は化粧水のようなものらしい。だからノンアルコールとは言っても、ただの水ではないんだね。
蒸留水のようなクリアな水で湿らせてあるだけのウェットティシューって、売ってないんだろうか?あればモニタやCDの表面も拭けて、便利なのにね。

ところでティシューとティッシュって、どう違うんだ?
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by rukachas | 2005-01-14 22:08 | モノの話 | Comments(0)
煙害
タバコ私はタバコを吸わないし、煙を吸いたいとも思わない。
ところが職場には喫煙者が多く、喫煙場所からの煙が自然と漂ってきてしまう。これが苦しい。
タバコの煙は気体ではなく固体なんですが(つまり粒子)、廊下や部屋の中を通るうちに色んなものをくっ付けてくるのかなんなのか、むせ返るほどの臭いでもう・・・。(*x_x)

私がタバコを初めて吸ったのは、小学5年生のときでした。親父がトイレか何かで立った時に、好奇心で灰皿の上のタバコに手を伸ばしたのが最初。
しかしそのあまりの不味さと臭さに、これは自分には合わないと悟り、興味も持たなくなりました。
今にして思えば、タバコを旨いとは思わない子供の頃にその味を知って良かったと思う。もし第2次成長後に吸っていたら、旨いと感じて喫煙者になっていたかもしれないし。

今の喫煙者は、ハッキリ言って立場的にキツイでしょうね。直接吸う害だけでなく、間接喫煙による害が実際に認められる以上、犯罪者とまではいかないまでも、他人を苦しめる人、というレッテルが貼られるわけですから。
ところがこんな時代であっても、若い人を中心に喫煙者はまだまだ多いわけで、世界中で禁煙・嫌煙が叫ばれているこの時代に自らタバコ癖を付けるというのは、自虐的じゃないかなとも思うんですけどねぇ。

JTももうタバコだけじゃなく色んな分野に手を伸ばしているんだから、そろそろタバコ販売をやめたほうがいいんじゃないだろうか。あるいは販売しているタバコを少しずつ不味くするとかね。
吸えば吸うほど不味くなる、吸えば吸うほど吸いたくなくなる。こんなタバコばかりだったら、タバコを吸おうとする子供も減るんじゃないかな。

カッコツケの代償として、寿命が短くなるタバコ。
つのだじろうの恐怖新聞みたいなもんか?(ちがうか...)
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by rukachas | 2005-01-13 22:28 | モノの話 | Comments(0)