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子供大好きRUKAの雑記帳
by RUKA
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翻訳サイトの翻訳精度
翻訳当サイトにはたまに海外からのアクセスがあり、中には自動翻訳サイトを通して見ている人もいます。
サイトの文章を自動で翻訳してくれるサービスは大変便利で、私も海外サイトの内容を詳しく知りたいときなどに使っていますが、困ったことに多少慣れが必要です。

日本語は機械翻訳には不向きなのでしょうか?英語から日本語に翻訳しても、意味が読み取れないおかしな文章になってしまうことが多々あります。
あるいは文章的にはおかしくなくても、元の内容とはまったく逆の意味になってしまったこともありました。そっちほうが誤解が生じるという意味ではマズいですね。

日本ではYahoo!、Google、Exciteの翻訳サービスが有名ですが、そのうちの2つ「Yahoo!翻訳」と「Google翻訳」でちょっとテストをしてみました。ある文章をテキスト翻訳で英語にして、今度はそれを日本語に翻訳する。こうして元の文章にどれだけ近いかで優劣を見てみようかなと。
もしかしたらこんなやり方は翻訳の精度を確かめるには何の意味もないのかもしれません。まぁ、お遊びということでひとつ。(^^;)

当サイトの子供画像紹介ブログ「Flickrの子供たち」に載せている説明文を使いました。
---------- 元の文章 ----------

Flickr とは、画像の著作者(撮影者・制作者)が様々なオリジナル画像を一般に公開(提供)している画像共有コミュニティサイトです。
複製したり素材として利用するには基本的に著作者の許可が必要ですが、掲載元のページを紹介するだけなら Flickr に備わっている「BLOG THIS」という機能で簡単におこなうことができます。

ここはブログです が、コメントやブログリンクなどのコミュニケーション機能はOFFにし、あくまでも Flickr の秀逸な作品を紹介するページとして設置しています。そのため、掲載元よりも小さな240ピクセルのサムネールを使用しています。
サムネールをクリックするとその写真の掲載元ページが開くので、気に入った作品があればぜひ訪れて、作者の他の作品もご鑑賞ください。


---------- Google翻訳で 日本語 → 英語 → 日本語 ----------

Flickrは、元のイメージは、我々は、パブリック(提供)は、写真が共有コミュニティサイトのようなイメージ(作成者撮影者)の著者です。
(Flickrと私が画像の著作者であるかのような文章になってしまいました)
複製または材料として使用して著作権所有者は、"ブログがこの"で提供されるアクセス許可は基本的に、場合にのみFlickr上の元のページに紹介して簡単にその機能を実行できる必要があります。
(意味はなんとなくわかりますが、必要事項にされてしまいました)

このブログは、オフのようなコメントや通信機能、ブログされ、表向きはFlickrのページを優秀作品を紹介するように設定しています。したがって、我々は元のサムネイルを使用して240ピクセルより小さいです。
(表向きは・・・って、まるで裏があるような文章に...)
場合にも、著者の他の作品を鑑賞してください。のように私の写真上の元のページをクリックして開きますZehiを参照してサムネール。
(Google翻訳では"ぜひ"は訳せないのかな?)

---------- Yahoo!翻訳で 日本語 → 英語 → 日本語 ----------

Flickrは、イメージの作成者(カメラマン/製作者)が一般にいろいろなオリジナル画像の展示(申し込み)をするイメージ共有権コミュニティサイトです。
(意味はほぼ合ってますね)
著者の許可は基本的に必要であるが、私が出版の起源の私がそれを複写すると自己紹介するならば、Flickrが備えている「BLOG THIS」と呼ばれている機能によってそれを簡単に実行することができます、そして、材料としてそれを使います。
(画像をコピーすると自己紹介したらBlogThisできるかのような文章。しかも素材利用するという反対の意味に...)

それはブログです、しかし、私はコメントまたはブログ関連のようなコミュニケーション機能をオフにして、最後までFlickrの優れた仕事をもたらすページのためにそれをここにインストールします。したがって、私は出版の起源より小さな240ピクセルの親指の爪を使います。
(サムネールが親指の爪と直訳されたことはわかりますが、インストールという言葉はどこから出てきたんでしょう?)
私が親指の爪を鳴らすとき写真の出版ページの起源が開くので、私が好きだった仕事があるならば、私は必ずそれを訪問して、どうか著者の他の作品を評価します。
(私が著作者のページを訪れて作品を評価するという文章になってしまいました)
------------------------------------

こうしてみると、当サイトを自動翻訳して見ている外国の方には、正確な内容が伝わっていない可能性が高いですね。なんとなく意味が通じれば良いのですが、上記のとおりまったく逆の意味にされてしまうこともあります。
見られる立場としてはこんなことで誤解されたくはないので、無料といえども各種翻訳サービスには、ぜひとも精度向上に頑張っていただきたいと思うのでした。(`・ω・´)
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by rukachas | 2010-03-30 21:26 | Net&Webの話 | Comments(0)
通らぬ要求を通そうとする人
イライラさん今月27日に行われたボクシングWBCフライ級王座統一戦は、チャンピオンの亀田興毅が挑戦者ボンサクレックに判定で負け、初防衛に失敗した。
最終ラウンドの終了時点で多くの人がボンサクレックの勝ちを確信し、3人のうち1人亀田寄りだったジャッジに疑惑の目を向ける人もいたほどの、実力差がハッキリ出た試合だったように思う。
ところが試合が終わるとすぐ、セコンドライセンス無期限停止中であるはずの亀田選手の父親が試合結果にクレームをつけた。関係者を呼び出し、採点がおかしいと恫喝した。

親は自分の子が可愛いもの。どんなに不細工な子でも可愛く見え、どんなに不器用な子でも出来たことを褒めるもの。
しかしこの父親の怒りは我が子への愛情によるものではないことは明白だ。自分の頭にある青写真どおりの結果にならないこと、あるいは自分たちに不都合が生じることに対しての反発でしかない。

この父親がやるべきは負けた息子への慰めと、次の試合に向けての励ましだったはず。それが日本ボクシングコミッションに牙を向いてまでの猛抗議、そしてなんとWBCへ再戦要望書を提出する意向まであるという。

正々堂々とやれば、勝つこともあれば負けることもある。負ければ悔しいが、同時に相手の勝ちを褒め称えることもできる。正々堂々とやるということは、自分と相手を対等に見るということ。(レベルの差を否定するということではない)
ところが他人を対等に見ることができない者は、自分の要求を通そうとする高慢な気持ちと、その要求を受け付けない者への怒りが、そうでない人に比べて高まりやすい。

私の知っている人に、同じような性格の人がいる。
いつもはそうでもないのだが、たまに電話をかけてきて、こっちが簡単には受け入れられない要求をしてきたりする。
それは無理だよと丁寧に断れば、そのときは一旦引き下がるものの、自分の予定が狂ったことに対する怒りは治まらない。まるでこっちが断ったことで迷惑が生じたかのように被害者意識を持ってしまう。

予定を的確にこなすために先々まで計画を立てるのは良いことだが、その計画の中に他人の行動を勝手に含めてしまう人には困ったものだ。
いや、親しい仲なら多少含めても良いだろう。だが相手にもイエスかノーかを選択する権利はあるのだから、希望と反する言葉が返ってくることは当然想定していなければならない。人間を意のままに操れる神様ではないのだから。

まぁ俗にいう「自分を中心に地球が回っていると思い込んでいる」という人だが、他人の感情を視野に入れない計画を立てる人ほど、その計画は分岐点さえないずさんなものであり、無計画であることとなんら変わりはない。
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by rukachas | 2010-03-29 21:43 | Comments(0)