子供大好きRUKAの雑記帳
by RUKA
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小学校のプール
c0039181_144552.jpgあれはたしか1995年の秋。その日の私は野暮用があり某県某市の路上を歩いていた。

実際には、その市に住む知り合いの家に行ったらあいにく不在だったため、その者が帰ってくるまでのあいだ、暇つぶしで町の中を散歩していたというわけ。
初めて行った町だったのでどこに何があるのかまったくわからなかったが、足の向くまま気の向くままに流れる町の景色を楽しんでいた。

しばらく路地を歩いていると、ちょうど曲がり角のあたりでそこに小学校があることに気が付いた。
ところがいきなり目に飛び込んできたのは、その小学校の25mプール。
季節が秋だったので使われてはいなかったが、これにはちょっと驚いた。

なぜ驚いたのかと言うと、その頃すでにほとんどの小学校では外からプールが見えないような配慮がなされていたのに、この小学校はプールが道路に面しており、しかも外から丸見えの状態だったからだ。

これは夏のあいだ、道路にいる人々にもプールの授業が披露されていることになる。
私はそこを通り過ぎながら「このへんはまだ田舎だから、先生も生徒もあまり気にしてないのかな?」などと思ったものだった。
しかしそれ以来一度もその町には行っていないので、やがて忘れてしまった出来事だった。

ところが最近、ふと思い出してGoogleマップのストリートビューでその場所を見て2度目のビックリ!
なんと20年経った今でもほとんど変わっていなかった。

多少植え込みの木が増えたような気はするが、相変わらずの丸見えプール。
金網があるので侵入者は防げるが、いわゆる盗撮犯に対してはどうなのだろうか?
プールのすぐそばに本校舎と校門があるので、不審な車が停まっていたり不審者がいれば先生たちも気付きやすいだろうし、それがセキュリティになっているのだとは思うが。

本来水着というのは公共の場での着衣なので、本人が嫌でないなら隠す必要はないのだが、やはり小学校付近での不審者事案が多発している昨今、怪しい者を近付けないという配慮も必要だろう。

だがもしかしたら、隠すのではなく見通しを良くすることでかえって防犯になっているという面もあるのかもしれない。
見ている者は、見られている者でもあるのだから。

また、何か事故が発生した場合、発見しやすい、対処しやすいという利点もあるだろう。
親や近所の人たちが子供たちの様子を外から見れるというのは、安全面からすれば申し分ないわけだから。

ある人には見られたくない、ある人には見ていてほしい・・・と、人を選びたいのに実際には選べないからこそ、防犯は難しいのだと思う。
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# by rukachas | 2016-02-15 01:21 | 子供の話 | Comments(0)
平耳アワー
c0039181_23515212.jpg音楽家、平沢 進さんの歌を知っている人にしか通じないネタですが、もしかしたら知っている人にも通じないかもしれない、そんな個人的なネタ。(^^;)

平沢さんの音楽は、イントロや間奏にどこの言語ともつかない言葉が奏でられていることが多いんですが、本来音として聞くべきその部分が日本語に聞こえることがあります。
いわゆるソラミミですね。(本来の意味の空耳ではない)

もっとも有名なのは「白虎野の娘」でしょうか。
イントロの部分から「酔いや〜何故に・・・」と歌っている人は多いと思います。

【白虎野の娘】
♪「酔いや〜何故に無限と美杯」

歌詞ではなくただそう聞こえるだけなのに、歌詞として紹介している動画もあるもんだから、外国人の中にはこれも歌詞だと思っている人、多いでしょうね。
もしかして日本人にも勘違いしている人いたりして。

これボーカロイドが男声のみの「白虎野」だと、ちょっと違うんですよね。

【白虎野】
♪「酔いや〜飲んでみる下戸、美杯」

「白虎野」も「白虎野の娘」も同じに聞こえる人もいるでしょうが、私にはこのようにちょっと違って聞こえます。
あくまでも私には、ですよ。


以下、P-MODELと平沢さんの楽曲から、イントロの部分が「私にはこう聞こえる」というものをいくつか選んでみました。
曲名をクリックするとYouTubeの該当曲に飛びます。

【回路OFF 回路ON】
♪「アフラックアフラック、ア〜ラア〜ラ、アラ〜」

【Rocket Shoot】
♪「あ〜、稲垣ひろし」

【帆船108】
♪「嫌〜な〜家」

【賢者のプロペラ】
♪「ほえ〜、なんか付いて、ほえ〜ほえ〜」

【賢者のプロペラ 2】
♪「不二家、混ざってたりな、ヤマザキパン」(これはクルシイかも)

【ルベド(赤化)】
♪「バ〜カなサカナの、反応オコゼ〜」 
(止まない花の輪唱で...のあと)

【MOON TIME】
♪「タタキ食べてめでたい、あ〜なた〜が〜」

【MOTHER】
♪「きっと時に満ち、風に感じてた時に満ち」

【庭師 KING】
♪「ワロワロ、平和の輪の、屁〜居合〜!」

【パレード】
♪「あ〜馬場お〜やオイル馬よ〜、浜の屋〜か〜、そ〜だあぁ〜」


「ぜんぜんそんなふうに聞こえないじゃん!」という苦情は無しでね。
「聴くたびにそう聞こえるようになっちゃったじゃないか!」という苦情も無しでね。(^^;)
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# by rukachas | 2016-02-02 23:44 | 音楽の話 | Comments(0)
アメブロやめた!
RUKAのアメブロ昨日、私のブログをひとつ削除した。不定期日記として使っていたAmebaブログ。(以下アメブロ)
アカウントはそのままにして記事をすべて削除したのだが、今後使う予定は一切ないので、そのうち勝手に消えると思う。(消えないか?)

アメブロはもともとジュニアモデルのケイスケ君にコメントを書くために始めたもの。
その後ケイスケ君も私のブログを見てくれるようになり、ハムスターの様子を伝えたり動画を載せたりメッセージ機能で会話したり。

しかしケイスケ君がジュニアモデルを卒業してブログをやめてからは、私のほうも書くことがほとんどなくなり、最近では半年に1記事という放ったらかしブログとなっていた。
本来ならもっと早くに撤去しておくべきだったが、ここまで伸ばし伸ばしになっていた理由は、やはりアメブロの削除のしづらさだ。

ブログをやめるときはいきなりアカウントを消すのではなく、記事や画像を消去してからやめるのがセオリーだが、アメブロはこれがやりづらい。
なんと複数の記事をまとめて削除できない仕様になっている。しかも記事以上に数の多い、画像でさえも同じ。

ひとつ選んでは削除アイコンをクリック、削除しますか?のアラートでOKをクリック、少し間をおいて一覧がリロード・・・ひとつひとつこれの繰り返し。
この面倒くささは他ブログへの移行を少しでも防ぐためではないかと勘ぐってしまうほどだ。

しかし使っていないブログをいつまでもそのままにしておくのもなんなので、時間が空いた時に少しずつ削除を始め、昨日、記事数がゼロになったところで全てまっさらな状態に戻した。

アメブロを使っている人には芸能人や若年層が多いが、それは使いやすいからでも読みやすいからでもない。
じゃあどんな理由なのかと言われれば私もよくわからないが、少なくとも閲覧のしやすさを考えて選んだのではないことは使ってみてわかった。
無料なのだから広告があるのは当然としても、アニメ絵の広告バナーや勝手に始まる動画、芸能人ブログへのリンクを顔写真付きで並べられては、いったいここは誰のブログなのかと虚しくもなる。

今後アメブロを使うことはないと思うし、日記ブログを作ることも、たぶんないと思う。
備忘録としての日記はTwitterで事足りているし、そうそう書くことが見つかるような華のある生活をしているわけでもないし。

ここ「RUKAの雑記ノート」も始めてから11年が過ぎたわけだが、最初の勢いはどこへやら、今では数ヶ月に1記事になってしまった。
でもブログの良さは過去の記事でも埋もれることなく読んでもらえることにある。
有益な情報のあるブログではないが「ああ、こういう考えもあるんだなぁ」と思ってもらえればそれで良いし、個人ブログなんてそんなもんだと思っている。

10年経って人が変わる人、10年経っても人が変わらない人。自分はどっちだろう?と思ったら、10年続けたブログを見れば良い。
でも15年なら? 20年なら?
だからここは、もうしばらく続けてみようと思う。
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# by rukachas | 2016-01-30 22:27 | Net&Webの話 | Comments(0)
ホログラムを登る男をホロホロ聴く男
c0039181_1565355.jpgそれまでの曲とは雰囲気がガラリと変わり、多少の戸惑いもあった前作のアルバム「現象の花の秘密」
あれから3年が経ち、久々に平沢さんの新しいソロアルバムが発売された。
タイトルは「ホログラムを登る男」

オフィシャルサイトで購入した人の中には1週間も前に手にした人もいたらしいが、私はAmazonで予約したので発売日である18日に配達された。
まずは封を開け、CDを取り出してPCでリッピング。無圧縮のAIFFと標準レートのAACの両方で保存した。
そしてブックレットに掲載された歌詞をテキストに起こし、現物は他のCDとともに大切に保管。

所有することに価値を感じるCDはそうあるもんじゃあない。(CDそのものの価値ではなく所有の価値)
いくら美味しい料理でも器がなければ樣にならないし、たとえ同じ味でも(同じデータでも)テーブル直置きで満足してしまったらその程度の料理ということになる。

・・・と、毎度のことながら平沢さんのCDを買うたびにそう思うわけだが、じつは今回のアルバムはコンセプトがあまり伝わって来ないまま買ってしまったというのが正直なところ。
ホログラムとは人工的に作り出した三次元像のことだし、平沢さんお得意の「擬似」「似非」「仮想」のイメージであることはなんとなく想像できるが、何故「登る」なのか?
それはこれから聴き続けるうちに自然と理解していくだろう。

ソロ13作目となるこのアルバムを聴いた第一印象としては、今回はメロディアスで優しい雰囲気の曲が多いなということ。
かつての破天荒なヒラサワ節に戻りつつも、どこか丸くなったというか、まろやかになった印象があり、間口がさらに広がったようにも感じた。

とはいえ、ヒラサワ曲特有の縦横無尽な変態音階は相変わらずで、まるで映画や舞台の場面転換のような、劇的に変化する曲調にもハッとさせられ、ニヤッとさせられた。


YouTubeより
「ホログラムを登る男」 ダイジェスト・ムービー (オフィシャル)

1曲目の「アディオス」は軽快な行進曲風。
これから何かが始まりそうなワクワクした気分ながらもちょっと足がもつれているような不思議な感覚。
罵詈と喝采の中、順風で多難なイリュージョンがアディオス(さよなら)の声とともに始まった。

2曲目の「アヴァター・アローン」で、いきなり多難がやってきた。「ただ生き延びよ」の言葉が重く伸し掛かる。
歌い出しの部分が核Pの「Alarm」の歌い出しと似ているように感じたが、メロディはまるで違った。

3曲目の「異種を誇る「時」」は、しっとりとしたバラード。
平沢さんの美しい歌声に浸れる森林浴的な曲。サビの部分の曲調の変化にハッとさせられる。

4曲目の「MURAMASA」は、最近のヒラサワ曲では珍しい和風なタイトル。
当然、妖刀村正のことだと思うが、日本語の美しさに心底酔える歌詞がお見事!

5曲目の「Wi-SiWi」は、ちょっと不穏で怪しい曲。古いモノクロの映画フィルムのような印象。
これは「我幸い」と掛けているんだろうか?

6曲目の「回路OFF 回路ON」は、飛び交う音階とカタカナ混じりの歌詞が心地よい変な曲。
だがハッピーな歌ではない。なにしろ地球の大惨事にレスキューのロープをバイトが引いているくらいだから。(^^;)

7曲目の「クオリア塔」は、大惨事後の退廃を描いているのだろうか。
悲しいほどに美しいメロディ。染み入るような歌声。これは心に残る名曲。

8曲目の「火事場のサリー」は、危うさを秘めた愛の歌。音符が躁鬱病になっているようなサビが面白い。
「愛」と「キミ」の意味が、今までのヒラサワ曲とはちょっと違うのかな?

9曲目の「ホログラムを登る男」は、オフィシャルで無料配信しているタイトルソング。

10曲目の「鉄切り歌(鉄山を登る男)」は、おそらく久々に登場した三拍子曲。
庭師KINGほどの力強さはないが、優しさを振りまいて足取り軽く天へと登っていくような雰囲気。

11曲目の「クオリア塔(HG-G version)」は、7曲目のクオリア塔の別バージョン。

今回のアルバム「ホログラムを登る男」は、私にとっては歴代ベスト5に入る傑作だった。
グングンと気分が高揚するような曲は少なかったが、今回はとにかくどの曲もメロディが美しすぎる!
そして遊び心満載の曲調と、日本人であることに喜びを感じる奥深い歌詞。

今回も2009年に書いた「点呼する惑星」を買った時の記事と同じセリフで締めたいと思う。

これぞ王様が聴く神の曲!
捨て曲無しのハズレ無し! 影響力において比類無し!
聴かぬ者には福は無し!!!
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# by rukachas | 2015-11-20 12:03 | 音楽の話 | Comments(0)
かくれんぼ クロックちゃん
以前このブログで「音声認識人形 おしゃべりまーくん」という商品を買って良かった〜!という話をしました。
実際の会話は人間のようにはいかなくても、人間くさいおしゃべりが聞こえてくるだけで家の中の雰囲気がパッと明るくなるもんです。

しゃべるオモチャは各社から様々なものが発売されています。
会話できるものは値段もそれなりにしますが、言葉を発するだけのオモチャならそんなに高いものではないので、みなさんも部屋にひとつ置いてみては如何でしょうか。

ただ、用途をシッカリ把握していないと、すぐに飽きたり使い道に迷ったりするでしょうね。
うちにも犬タイプがひとつありますが、モノマネ(おうむ返し)するぬいぐるみの場合は持ち主がよくしゃべる人ならよくしゃべるし、無口な人なら無口のまま。
当たり前ですね、録音した音声をカン高く変調して再生しているだけですから。(だから周りの物音までマネしちゃいます)

こういうオモチャは無口な人には向きません。
最初は面白がって「真似すんな!」「オマエこそ真似すんな!」の応戦が続きますが、次第に虚しくなるだけ。
うちは家族みんなうるさいくらいおしゃべりなので、親父はいつも拡声器代わりに使っています。
ぬいぐるみに向かってしゃべると、そのぬいぐるみがデカイ声で反復してくれるので(キーは高めですが)、相手が聞き逃しにくいというメリットがあります。

反対に無口の人や独り暮らしの人、いちいち相手するのが面倒くさいという人にお薦めなのが、ランダムな言葉をランダムなタイミングでしゃべるオモチャ。
これも種類はいろいろありますが、私のお薦めはタカラトミーアーツのクロックマンシリーズ。

タカラトミーアーツ/クロックマンシリーズ

1時間ごとに時報を告げたり、どうでもいいことを言ったり、寝ぼけたりと、結構可愛いキューブ型インテリア。
「オレの部屋に人形やぬいぐるみは似合わない」という男性も、これなら置けるんじゃないでしょうか。
私は今回は「クロックマン O型」と「かくれんぼクロックちゃん」てのを買いました。

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あくまでも私の場合ですが、こういうしゃべるオモチャの場合ケッコ〜重要なのが、声が子供の声かどうかってこと。
「おしゃべりまーくん」はシニア用の癒しグッズなので本物の5歳児の声でしたが、オモチャの場合は声優さんの声であることが多いですね。
「クロックマン」も声優さんのしゃべりだったので、うちではオフクロのいる居間に置きました。

「かくれんぼ クロックちゃん」は小学生の女の子の声なので(幼児の声ではないと思います)、これは私の部屋に置きました。
小学生の女の子が時刻を教えてくれて、毎朝「起きて起きて」と言ってくれるなんて、こりゃあケッコ〜な癒しグッズじゃないですか。(^o^)

クロックマンのほうが音量が大きく、発音もハッキリしているため、親父とオフクロにはクロックマンのほうが聞きやすいそうです。
クロックちゃんのほうはちょっと聞き取りづらいですね。何を言ってるのかわからないことも多々あります。
ま、それも子供のしゃべりらしくてイイですけどね。(^ω^)

私は子供がいないので子供の声で癒されるためにはこういうものを買うしかないんですが、小さな子供がいる方はできるだけその声を録音しておいたほうが良いですよ。
今はたとえうっとうしく感じていたとしても、絶対に将来、その声で癒されたいと思う日が来ますから。
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# by rukachas | 2015-08-08 22:30 | モノの話 | Comments(0)