子供大好きRUKAの雑記帳
by RUKA
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アメブロやめた!
RUKAのアメブロ昨日、私のブログをひとつ削除した。不定期日記として使っていたAmebaブログ。(以下アメブロ)
アカウントはそのままにして記事をすべて削除したのだが、今後使う予定は一切ないので、そのうち勝手に消えると思う。(消えないか?)

アメブロはもともとジュニアモデルのケイスケ君にコメントを書くために始めたもの。
その後ケイスケ君も私のブログを見てくれるようになり、ハムスターの様子を伝えたり動画を載せたりメッセージ機能で会話したり。

しかしケイスケ君がジュニアモデルを卒業してブログをやめてからは、私のほうも書くことがほとんどなくなり、最近では半年に1記事という放ったらかしブログとなっていた。
本来ならもっと早くに撤去しておくべきだったが、ここまで伸ばし伸ばしになっていた理由は、やはりアメブロの削除のしづらさだ。

ブログをやめるときはいきなりアカウントを消すのではなく、記事や画像を消去してからやめるのがセオリーだが、アメブロはこれがやりづらい。
なんと複数の記事をまとめて削除できない仕様になっている。しかも記事以上に数の多い、画像でさえも同じ。

ひとつ選んでは削除アイコンをクリック、削除しますか?のアラートでOKをクリック、少し間をおいて一覧がリロード・・・ひとつひとつこれの繰り返し。
この面倒くささは他ブログへの移行を少しでも防ぐためではないかと勘ぐってしまうほどだ。

しかし使っていないブログをいつまでもそのままにしておくのもなんなので、時間が空いた時に少しずつ削除を始め、昨日、記事数がゼロになったところで全てまっさらな状態に戻した。

アメブロを使っている人には芸能人や若年層が多いが、それは使いやすいからでも読みやすいからでもない。
じゃあどんな理由なのかと言われれば私もよくわからないが、少なくとも閲覧のしやすさを考えて選んだのではないことは使ってみてわかった。
無料なのだから広告があるのは当然としても、アニメ絵の広告バナーや勝手に始まる動画、芸能人ブログへのリンクを顔写真付きで並べられては、いったいここは誰のブログなのかと虚しくもなる。

今後アメブロを使うことはないと思うし、日記ブログを作ることも、たぶんないと思う。
備忘録としての日記はTwitterで事足りているし、そうそう書くことが見つかるような華のある生活をしているわけでもないし。

ここ「RUKAの雑記ノート」も始めてから11年が過ぎたわけだが、最初の勢いはどこへやら、今では数ヶ月に1記事になってしまった。
でもブログの良さは過去の記事でも埋もれることなく読んでもらえることにある。
有益な情報のあるブログではないが「ああ、こういう考えもあるんだなぁ」と思ってもらえればそれで良いし、個人ブログなんてそんなもんだと思っている。

10年経って人が変わる人、10年経っても人が変わらない人。自分はどっちだろう?と思ったら、10年続けたブログを見れば良い。
でも15年なら? 20年なら?
だからここは、もうしばらく続けてみようと思う。
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# by rukachas | 2016-01-30 22:27 | Net&Webの話 | Comments(0)
ホログラムを登る男をホロホロ聴く男
c0039181_1565355.jpgそれまでの曲とは雰囲気がガラリと変わり、多少の戸惑いもあった前作のアルバム「現象の花の秘密」
あれから3年が経ち、久々に平沢さんの新しいソロアルバムが発売された。
タイトルは「ホログラムを登る男」

オフィシャルサイトで購入した人の中には1週間も前に手にした人もいたらしいが、私はAmazonで予約したので発売日である18日に配達された。
まずは封を開け、CDを取り出してPCでリッピング。無圧縮のAIFFと標準レートのAACの両方で保存した。
そしてブックレットに掲載された歌詞をテキストに起こし、現物は他のCDとともに大切に保管。

所有することに価値を感じるCDはそうあるもんじゃあない。(CDそのものの価値ではなく所有の価値)
いくら美味しい料理でも器がなければ樣にならないし、たとえ同じ味でも(同じデータでも)テーブル直置きで満足してしまったらその程度の料理ということになる。

・・・と、毎度のことながら平沢さんのCDを買うたびにそう思うわけだが、じつは今回のアルバムはコンセプトがあまり伝わって来ないまま買ってしまったというのが正直なところ。
ホログラムとは人工的に作り出した三次元像のことだし、平沢さんお得意の「擬似」「似非」「仮想」のイメージであることはなんとなく想像できるが、何故「登る」なのか?
それはこれから聴き続けるうちに自然と理解していくだろう。

ソロ13作目となるこのアルバムを聴いた第一印象としては、今回はメロディアスで優しい雰囲気の曲が多いなということ。
かつての破天荒なヒラサワ節に戻りつつも、どこか丸くなったというか、まろやかになった印象があり、間口がさらに広がったようにも感じた。

とはいえ、ヒラサワ曲特有の縦横無尽な変態音階は相変わらずで、まるで映画や舞台の場面転換のような、劇的に変化する曲調にもハッとさせられ、ニヤッとさせられた。


YouTubeより
「ホログラムを登る男」 ダイジェスト・ムービー (オフィシャル)

1曲目の「アディオス」は軽快な行進曲風。
これから何かが始まりそうなワクワクした気分ながらもちょっと足がもつれているような不思議な感覚。
罵詈と喝采の中、順風で多難なイリュージョンがアディオス(さよなら)の声とともに始まった。

2曲目の「アヴァター・アローン」で、いきなり多難がやってきた。「ただ生き延びよ」の言葉が重く伸し掛かる。
歌い出しの部分が核Pの「Alarm」の歌い出しと似ているように感じたが、メロディはまるで違った。

3曲目の「異種を誇る「時」」は、しっとりとしたバラード。
平沢さんの美しい歌声に浸れる森林浴的な曲。サビの部分の曲調の変化にハッとさせられる。

4曲目の「MURAMASA」は、最近のヒラサワ曲では珍しい和風なタイトル。
当然、妖刀村正のことだと思うが、日本語の美しさに心底酔える歌詞がお見事!

5曲目の「Wi-SiWi」は、ちょっと不穏で怪しい曲。古いモノクロの映画フィルムのような印象。
これは「我幸い」と掛けているんだろうか?

6曲目の「回路OFF 回路ON」は、飛び交う音階とカタカナ混じりの歌詞が心地よい変な曲。
だがハッピーな歌ではない。なにしろ地球の大惨事にレスキューのロープをバイトが引いているくらいだから。(^^;)

7曲目の「クオリア塔」は、大惨事後の退廃を描いているのだろうか。
悲しいほどに美しいメロディ。染み入るような歌声。これは心に残る名曲。

8曲目の「火事場のサリー」は、危うさを秘めた愛の歌。音符が躁鬱病になっているようなサビが面白い。
「愛」と「キミ」の意味が、今までのヒラサワ曲とはちょっと違うのかな?

9曲目の「ホログラムを登る男」は、オフィシャルで無料配信しているタイトルソング。

10曲目の「鉄切り歌(鉄山を登る男)」は、おそらく久々に登場した三拍子曲。
庭師KINGほどの力強さはないが、優しさを振りまいて足取り軽く天へと登っていくような雰囲気。

11曲目の「クオリア塔(HG-G version)」は、7曲目のクオリア塔の別バージョン。

今回のアルバム「ホログラムを登る男」は、私にとっては歴代ベスト5に入る傑作だった。
グングンと気分が高揚するような曲は少なかったが、今回はとにかくどの曲もメロディが美しすぎる!
そして遊び心満載の曲調と、日本人であることに喜びを感じる奥深い歌詞。

今回も2009年に書いた「点呼する惑星」を買った時の記事と同じセリフで締めたいと思う。

これぞ王様が聴く神の曲!
捨て曲無しのハズレ無し! 影響力において比類無し!
聴かぬ者には福は無し!!!
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# by rukachas | 2015-11-20 12:03 | 音楽の話 | Comments(0)
かくれんぼ クロックちゃん
以前このブログで「音声認識人形 おしゃべりまーくん」という商品を買って良かった〜!という話をしました。
実際の会話は人間のようにはいかなくても、人間くさいおしゃべりが聞こえてくるだけで家の中の雰囲気がパッと明るくなるもんです。

しゃべるオモチャは各社から様々なものが発売されています。
会話できるものは値段もそれなりにしますが、言葉を発するだけのオモチャならそんなに高いものではないので、みなさんも部屋にひとつ置いてみては如何でしょうか。

ただ、用途をシッカリ把握していないと、すぐに飽きたり使い道に迷ったりするでしょうね。
うちにも犬タイプがひとつありますが、モノマネ(おうむ返し)するぬいぐるみの場合は持ち主がよくしゃべる人ならよくしゃべるし、無口な人なら無口のまま。
当たり前ですね、録音した音声をカン高く変調して再生しているだけですから。(だから周りの物音までマネしちゃいます)

こういうオモチャは無口な人には向きません。
最初は面白がって「真似すんな!」「オマエこそ真似すんな!」の応戦が続きますが、次第に虚しくなるだけ。
うちは家族みんなうるさいくらいおしゃべりなので、親父はいつも拡声器代わりに使っています。
ぬいぐるみに向かってしゃべると、そのぬいぐるみがデカイ声で反復してくれるので(キーは高めですが)、相手が聞き逃しにくいというメリットがあります。

反対に無口の人や独り暮らしの人、いちいち相手するのが面倒くさいという人にお薦めなのが、ランダムな言葉をランダムなタイミングでしゃべるオモチャ。
これも種類はいろいろありますが、私のお薦めはタカラトミーアーツのクロックマンシリーズ。

タカラトミーアーツ/クロックマンシリーズ

1時間ごとに時報を告げたり、どうでもいいことを言ったり、寝ぼけたりと、結構可愛いキューブ型インテリア。
「オレの部屋に人形やぬいぐるみは似合わない」という男性も、これなら置けるんじゃないでしょうか。
私は今回は「クロックマン O型」と「かくれんぼクロックちゃん」てのを買いました。

c0039181_1651395.jpg
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あくまでも私の場合ですが、こういうしゃべるオモチャの場合ケッコ〜重要なのが、声が子供の声かどうかってこと。
「おしゃべりまーくん」はシニア用の癒しグッズなので本物の5歳児の声でしたが、オモチャの場合は声優さんの声であることが多いですね。
「クロックマン」も声優さんのしゃべりだったので、うちではオフクロのいる居間に置きました。

「かくれんぼ クロックちゃん」は小学生の女の子の声なので(幼児の声ではないと思います)、これは私の部屋に置きました。
小学生の女の子が時刻を教えてくれて、毎朝「起きて起きて」と言ってくれるなんて、こりゃあケッコ〜な癒しグッズじゃないですか。(^o^)

クロックマンのほうが音量が大きく、発音もハッキリしているため、親父とオフクロにはクロックマンのほうが聞きやすいそうです。
クロックちゃんのほうはちょっと聞き取りづらいですね。何を言ってるのかわからないことも多々あります。
ま、それも子供のしゃべりらしくてイイですけどね。(^ω^)

私は子供がいないので子供の声で癒されるためにはこういうものを買うしかないんですが、小さな子供がいる方はできるだけその声を録音しておいたほうが良いですよ。
今はたとえうっとうしく感じていたとしても、絶対に将来、その声で癒されたいと思う日が来ますから。
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# by rukachas | 2015-08-08 22:30 | モノの話 | Comments(0)
水槽規模の縮小
今月25日の午後2時半頃、部屋でブログの記事を書いていると突然家具がガタガタと、いやガクンガクンと揺れ出した。
埼玉県北部を震源とする、最大震度5の大きな地震。

当然目の前に置いてある水槽も揺れ、水面がバシャバシャと波打っている。
慌てて立ち上がり手で押さえるもまったく効果はなく、私の頭、顔、すぐとなりのディスプレイやキーボード、Mac miniにまで飛沫が大量にかかる始末。

やがて揺れが収まり、水槽を押さえる手を離してあたりを見回すと、目の前にはビシャビシャになった床と、棚から落ちてバラバラになった三美神の姿が・・・

c0039181_14535512.jpg


とりあえず落ちたものはそのままにして、こぼれた水の処置を優先しておこなった。
幸い電気製品への影響はなかったが、これまで幾度となく気にはしていた「水槽の位置変え」を決断させるには十分な状況だった。
まぁようするに、それだけ後片付けが大変だったということ。

みごとクラッシュしてしまった三美神の置物は、その後アロンアルファを使ってなんとか飾れるほどには戻せたが、細かく砕けてしまった箇所はどうしようもない。
インテリア雑貨店でもあまり見かけないタイプの置物なので、このクラッシュは本当に残念。

しかしそれよりも真剣に考えなければならないのは水槽のこと。
私のようにルミナスのパイプラック(メタルラック)に水槽を乗せている人は少なくないと思うが、やはり縦型はダメだ。ガッチリ固定してはいるが、周期的な揺れにはめっぽう弱い。

今まで部屋のスペースの関係上、やむなく縦型ラックの上に乗せていたわけだが、この地震を機に床に置いてあるサブ水槽(スリム水槽)のほうにすべての魚をまとめ、このメイン水槽は処分することにした。

魚たちにとっては大きな水槽のほうが住み良いのはわかっているが、いかんせん地震が起きた時のこぼれる水の量や、ラックの強度、水槽自体の強度を考えると、今後は生体数の減少とともに水槽も縮小していこうと決めたわけだ。

しかし魚もだいぶ減ったとはいえ、現在23匹もいる。しかも買った時と比べると倍くらいの大きさに成長しており、それを小さなスリム水槽にまとめるのだからかなりの過密飼育となるはず。
しばらくは魚たちにとってストレスのたまる状況だと思うが、水質の変化には今まで以上に気をつけていこうと思っている。

c0039181_14541536.jpg

これがすべての魚をまとめた現在の様子。少なく見えるが、残りは水草の後ろに隠れている。
コリドラスのためにソイルを捨てて川砂を移し、濾過器はメイン水槽で使っていたエーハイムのアクアコンパクト2005をそのまま使用。
ホースやコード類はとりあえずの状態だが、そのうちキチンと整理する予定。

この状態にしてから数日のあいだに二度の大きな地震があったが、この水槽からは水はこぼれなかった。
魚の住み良さよりも地震対策優先ということで、魚たちにはその点を理解してもらえれば良いのだが。

でもやはり過密なのはたしか。
週1だった水換えも今後は週2にしないといかんね。
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# by rukachas | 2015-05-31 15:16 | 動植物の話 | Comments(0)
私のMacの歴代デスクトップ
昨年11月にMac miniを買って3年振りにMacユーザーに戻った私だが、その後3ヶ月経ってもほぼデフォルトのまま使っており、以前のようなカスタマイズ欲があまり起きない。
これは何故だろう?・・・と考えてみた。

それはたぶん、今のMacがずいぶんと洗練されてしまったからだと思う。
数世代前のMacならシェアウェアのアプリケーションがないと出来なかったことが今や標準機能だったり、システム環境設定の変更範囲も以前より痒いところに手が届くようになっていたり。
デザインや機能をあれこれ弄りたいカスタマイズ趣味な人ならともかく、普通に作業するだけの人ならそのままでじゅうぶん便利なのが今のMacであり、今のOS X。

とくに作業スペースを増やしたり、散らかったウィンドウを見渡せるMission Control、必要な情報をワンクリックで表示できる通知センター、自動バックアップのTime Machineなどが標準装備されているOSがフリーで提供されているというのは、一昔前なら考えられなかったことだ。

私はツールバーやドックを使いやすいように設定し、隠れた機能をターミナルで有効にし、ウィンドウの大きさと位置を固定するためにWindow Magnetというアプリを入れたが、それ以外はほぼデフォルト。
デスクトップの見た目はほとんど変えていない。

その昔、Macはデスクトップのカスタマイズ(画面デザインの変更)が面白さのひとつでもあった。
私もMacOS 9まではKaleidoscopeで外観を変え、OSXからはShape Shifterでメニューバーをメタリックなものに変え、Konfabulatorで便利なウィジェットを並べ、DragThingでアプリの起動を管理し、フォルダやアプリケーションのアイコンを好みのものに変えていた。

古いディスクに当時のデスクトップのスクリーンショット画像が残っていたので、それを並べてみよう。

【2001年】
c0039181_1652337.jpg
これは旧MacOS(8.6だったかな?)を使っていた頃。
Kaleidoscopeで外観をOSXもどきにしていた。

【2002年】
c0039181_1654261.jpg
これもMac OS 8.6で、至高の音楽家ヒラサワ仕様。
ゴミ箱も後光が差している。

【2003年】
c0039181_1655573.jpg
OS Xの使い始めの頃。
壁紙とアイコンのサイトをよく巡回していた。

c0039181_1661950.jpg
フランス人画家のウィリアム・ブグロー仕様。
プレビューのアイコンはこの頃のデザインのほうが良かったなぁ。

【2004年】
c0039181_1671240.jpg
Shape Shifterでメニューバーやウィンドウをメタリック調に変え、アイコンをニモに変えていた。

c0039181_1683384.jpg
スターウォーズEP1のアナキン仕様。
一時保管フォルダはR2-D2。

【2005年】
c0039181_1684688.jpg
甥っ子の写真を使った自作壁紙。
このへんから自分にとっての使いやすさがほぼ固定されてきたって感じ。


c0039181_157179.jpg
2006年以降はこのような自作壁紙に変更したくらいで、見た目に大きな変化はなし。
上の天使壁紙を6種まとめてZIPにして置いてあるので、欲しい方はどうぞ。壁紙をダウンロード


さて、私の現在のデスクトップ画面はどんなかというと、ここに載せるまでもない、Googleの画像検索で見つかるOS Xの標準画面とほとんど同じ。
壁紙は最初から付いている風景写真だし、フォルダやアプリのアイコンもまったく変更していないし、ウィジェットなど置きもしない。じつに代わり映えのしない、どこにでもあるデスクトップ。

もちろん変えようと思えば変えられるわけだが「このままでもイイや!」という気になってしまうのだ。
決して満足しているわけではないのに、このままでイイやと。

10.10 Yosemiteからフラットなデザインになって、私の気持ちもフラットになってしまったのだろうか?
このMac miniは私にとって8台目のMacだが、初めての「名前を付けていないMac」になった。
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# by rukachas | 2015-02-23 15:44 | Mac&Winの話 | Comments(0)