子供大好きRUKAの雑記帳
by RUKA
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子供の姿に癒されて
男の子たち先週今週と仕事がキツかったせいか疲れが残っていて、このブログの更新もおろそかになっていた。
だがブログを始めたころに思っていた「毎日書こう!」から「伝えたいことを書こう!」に、目標というか目的を変えてからは、多少は気も楽になったような気がする。
頭に浮かんだことを書いていれば毎日だって更新できるけど、なにも水増ししてまでも記事を増やすこたぁないし、もともと数行の文章書いて終わりにできる性分じゃないし...。

残っているのは体の疲れだけではない。私にだって心のストレスくらいはある。仕事のストレス、人間関係のストレス、家族兄妹とのストレス、自分に対するストレス、そしてRUKAとしてのストレス。
人は定期的にストレスを解消して心を癒しているわけだが、癒しにも「動の癒し」と「静の癒し」がある。ある人はカラオケという動の癒しで溜まったストレスを発散し、週末の魚釣りという静の癒しを満喫している。またある人はスポーツジムで汗を流し、その後の食事を楽しんでいることだろう。これも動の癒しと静の癒しの組み合わせだ。

私にとっての動の癒しは、ユーロビートを聴いて体を動かしながら、物を作ったり掃除をしたりすること。そして静の癒しは、毎日子供たちの写真を見ることと、週末の散歩。
子供たちの写真を見る。これは一見何でもないことのように思えて結構癒し効果が高い。私が見るのは甥や姪の写真ばかりではなく、世界中のどこかにいるであろう(あるいはいたであろう)たくさんの子供たちの写真。それは写真集でも雑誌でもネットでも何でもいいのだが、とにかく楽しそうな表情と子供らしい姿を眺めることが、なによりのストレス解消だ。

本当は実物を目の当たりにできれば一番良いのだが、いつも私のそばに子供はいない。だから部屋に子供の写真を飾って、いつでも眺められるようにしている。パパさんが定期入れに我が子の写真を入れているのと同じことだね。
この写真はべつに自分が子供のころの写真でもいい。自分も他人も関係なく、人種も性別も関係なく、子供を子供として見ること扱うことができる人こそ、本当の子供好きと言えるんじゃないかな。
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by rukachas | 2005-06-04 21:58 | 子供の話 | Comments(0)
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